明日香の紅葉
明日香の 友人 が送って 下さった 写真です。
上の方の写真は
天の香久山 の 東北の ふもと にある 「古池」です。
これは 固有名詞 の ようです。
下の方の写真は
その 「古池」から 西の方に 見える 「二上山」 です。
この山を こえると 「難波」 です。
私は かつて この友人と 難波から
この山を こえて 明日香に 入った ことが あります。
なかなか 大変でしたねぇ !
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明日香の 友人 が送って 下さった 写真です。
上の方の写真は
天の香久山 の 東北の ふもと にある 「古池」です。
これは 固有名詞 の ようです。
下の方の写真は
その 「古池」から 西の方に 見える 「二上山」 です。
この山を こえると 「難波」 です。
私は かつて この友人と 難波から
この山を こえて 明日香に 入った ことが あります。
なかなか 大変でしたねぇ !
九州福岡の お友達から 頂いた 写真です。
「博多の台所」 の 「柳橋連合市場」 だそうです。
渡辺通り が 那珂川 を 渡る 橋が 柳橋 で
市場は 渡辺通り に沿って
橋の すぐ 西側 にあり
鮮魚が メインの 市場の ようです。
博多の 観光スポット にも なって いるらしいです。
市場には 東の入口 と 西の入口 があり
写真は 西の入口 で
「仲西鮮魚店」 と 「江崎製茶園」 が
見えて います。
歳末は にぎやか になる ことでしょう。
さすがに 「バラ」 は もう 終りで しょうか ?
いえいえ 寒中でも 見る ことが できます !
冷たい 雨 や 風 に うたれて
一りん ぽつんと 咲いて いる のは
「あわれ」 と 云うよりも 「けなげ」 と 云う
感じが します。
「バラ」 は 「キク」 と ならんで
気品 の ある 花 ですねぇ。
九州の お友達が
水天宮の本家である 「久留米の水天宮」 の
銀杏 を 送って 下さいました。 上の写真です。
電子レンジで 1分間 チンして 食べて 下さい
との ことでしたが 勿体なくて
神棚に 供えて あります。
下の写真は 水天宮の
落ちている 銀杏の 様子です。
昨日 は 快晴 の あと 雨。
今日も 今のところ 快晴 ですが
これから どう なります か ?
猫は 日が 当たって いれば 日向ぼっこ です。
12月 は 寒さ が きびしく なって 来る ようです。
インフルエンザ が 流行って 来て います。
用心 ! 用心 !
先日 NHK で 何夜か 連続で
「新型インフルエンザ」 の 特別放送 を
やって いました。
「新型インフルエンザ」 が 発生 したら
外出しない ように するため
2ヶ月分 くらい の 食料 や 日用品 や マスク の
備蓄 が 必要 と 云って いました が ・・・・
皆さん どうして いますか ?
この辺り の 紅葉 は 今が ピーク でしょう。
写真は 「道場寺」 の 三重塔 と 山門
そして 紅葉です。
石神井川 に 沿って 川下 から
禪定院 真言宗智山派
道場寺 曹洞宗
三宝寺 真言宗智山派
と 並んで います。
いずれも いわれ の ある お寺 です。
ちょっと 離れて い ますが
谷原の 長命寺 は 真言宗豊山派 です。
梢の柿 の 色 が こく なって 来ました。
昔は 自家用に 庭に 柿の木 を 植えたようです。
柿の木 は 折れやすい ので 登っては いけない
と 云われ ましたが 本当で しょうか ??
上掲の 写真は 落ちて いる 柿 ですが
どうやら からす の いたずら の ようです。
果物の 中で 一番 おいしい のは 柿だ と
云った 人が います。
正岡子規は 柿には 目が なかった ようです。
石田波郷は 病室で せっかく 柿を 洗って おきながら
食べずに 急死しました。
ありがたい ことに 快晴の日 が つづいて います。
それほど さむく も なく て
まずまず の お日和 です。
それなのに 私は 風邪 を 引いて
「クシャミ」 と 「ハナミズ」 で 往生 して います。
福岡の 那珂川 を はじめ あちら こちら から
「ユリカモメ」 の 便りが 聞かれ ます が
石神井池では まだ 姿を 見ません。
それで 「カラス」 の 写真 を とって 来ました。
「かも」 に 餌を やっては いけない ことに
なっている のです が
餌を やる人が 跡を 絶ちません。
餌は パンの耳を こまかく したものが
多いですね。
「かも」の 目の良い のには おどろき ます.
あるいは 何か 「かも」どうし の 合図 が
ある のでしょう か ?
餌を まいている 人が いる と
とんでもない 遠くから ぞくぞく と
「かも」 が とんで 集まって 来る のです。
上掲の 2羽の 「かも」 も その仲間 です。
* * *
minaさん・・だめでしたか !
園芸は お手のもの の はず ですのに ?
* * *
小さく 小さく 育てて いる 「ヤブコウジ」 です。
もう 20年に なりますか ・・・・
毎年 たくさんの 花が 咲き
たくさんの 実が 付く のですが
少し 大きく なると ぽろぽろ 落ちて しまい
たいてい 1個 しか 赤い実に ならない のです。
それでも 今年は
こまめに 面倒を みた 甲斐あって
2個の 赤い実を 見る ことが 出来ました。
さて 九州の お友達の お庭の 「ヤブコウジ」 は
どう なって いる でしょう か ?
景気は 良くない ようですし
凶悪犯罪は 多いし
お地蔵さん に おすがりする ほかは ありません。
その お地蔵さん も 寒さには 勝てない ようで
赤い毛糸の帽子 を 被らせて もらい ました。
そのうち マフラー も 巻いて もらう ことで しょう。
お地蔵さん の こめかみ に とまっている
「カメムシ」 は これから どうなるのでしょう ?
「カエデ」 の 紅葉 は
写真 の ように
まだまだ と 云った ところです。
一日の 最低気温が 10度以下 の 日が
つづくと 色づき 始め
5度以下 に なると 一気に 進むと
云われて いますが ・・・・
その他 いろいろの 条件が あるので しょう。
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ぐずぐず して いた 「もみじ」
でした が
今晩 から 冷え込んで 来る との ことですから
きっと すきっと した 鮮やかな 色 を
見せて くれる ように なる こと でしょう。
この 団地 は 「けやき」 の 大木 が 多い ので
「もみじ」 も さること ながら
あと の 落葉 も また 壮観 です。
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「二の酉」 に 行って 来ました。
「二の酉」 と 云う ことも あり
閑散 として いました。
混み すぎて いる のも 困り ます が
ムード が ありません ねぇ ・・・・
例年 の とおり 「熊手」 を
頂いて 来ました。
千円 で 値段 は 昨年 と 変わり ません が
少し 大きく なって いました。
大きい ほう が 作り易い のでしょうか ?
熊手 の 爪 と 爪 の 間 が 広くて
これでは 福 が 爪の間 から
かなり こぼれて しまう のでは ないか と
世知辛い ことを 云って 家内 と 笑いました。
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奈良 の 友人 が
写真 を 送って 下さい ました。
大阪箕面 の 「勝尾寺」 で
西国23番札所 です。
下の方の 写真 は
京都西山 の 「善峰寺」 で
西国20番札所 です。
私は このお寺に 2度~3度
お参り したことが あります が
「さくら」 と 「もみじ」 の 名所 です。
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北大構内 の 「落葉」 を
見て 歩き ます。
まだまだ 写真 は 残って
いる のです が
いちおう 今日で 「札幌だより」 を
終わり ます。
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今日も ぶらぶら します。
左の写真を 何だと お思いに なりますか。
「蔦紅葉(つたもみじ)」 です。
この写真を 見て
さいしょは 木に 生えている
かび かと 思いました。
下の方の写真を 見れば お分かり でしょう。
石神井の 木々も ようやく
紅葉らしく なって 来ました。
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あちら こちら を
ぶらぶら して みます。
「オンコの実」 です。
「オンコ」 は アイヌ語 です。
「アララギ」 の ことで
笏 に する ので 「イチヰ」 とも 云います。
下の方の 写真は
雨に濡れる 「ナナカマドの実」 です。
私の場合 不思議 に
「ナナカマドの実」 は 旅情 と 結び付いて
います。
北海道 とか 浅間高原 とか 富士の裾野 とか
そして ・・・・ とか。
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* * *
みほさん・・本当に この友人 は
良い 写真 を とります !
* * *
銀杏並木 を 歩いて みます。
雨 が 降ったり 止んだり
して いる ようです。
銀杏 が だいぶ
わんちゃん が やって 来ました。
この 3匹 は どう云う 関係で しょうね ?
おそろい の 服 の ようで いて
それぞれ デザイン が ちがう のです。
飼主さん の それぞれ の わんちゃん に 対する
気持 が 分かります。
とにかく かわいい です。 たまりません ねぇ !
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「第100回恵迪(けいてき)寮祭」
でした。
かなり 遠い ので
銀杏並木 から 無料タクシー が
出て います。
「赤フン・タクシー」 と 云って
赤褌 の 学生さん が 引く リアカー です。
この 「恵迪寮」 は いろいろ な 仮装 を して
2階の窓 から 雪の上 に 飛び降りる
コンテスト で 有名 でした。
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* * *
のんのんさん・・札幌(北大構内) の 秋 を
楽しんで 下さい。
みほさん・・私の 知っている 久留米 は
陸軍の 第18師団 が あった
ことだけです。
田中新一 とか 牟田口廉也 とか
有名な方 が 師団長 を されて いました。
* * *
西5丁目通り を 北へ 進むと
すぐ 北大 の 正門 です。
北13条門 が あります。
その門 を 入ると
銀杏並木 が 続いています。
いま 黄葉 の 真っ最中 です。
その 銀杏 の 散る中 で
学生さん が 「チューバ」 を 吹いています。
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すべて 「北大構内」 の 写真です。
「北大」 と 云へば
まず 「ポプラ並木」 で しょう。
理学部 と 工学部 の 間の
農場沿い に あります。
平成16年9月 の 台風18号 で
40本 のうち 15本 が
倒された そうです。
その後 植樹 が 行われ
一時 立ち入り禁止 で したが
今は 散策 が 出来る ようです。
黄葉 の まっさかり との ことです。
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札幌 に 勤務して いたのは
もう 40年も 昔の ことに なります !
札幌 の 写真 を
送って 下さい ました。
札幌 は もう 雪 が 降り 始めた ようです が
これから お見せ して ゆく 写真 は
雪 の 降る 直前 の ものです。
まず 北海道 の 特産物 から 始めます。
「カボチャ」 「タマネギ」 「ジャガイモ」 です。
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いまいち なのです が
天の香久山 の 紅葉 は
明日香 の 友人 が
写真を 送って 下さいました。
この頃は とんと ご無沙汰 ですが
私も 明日香 へは 何度も 行きました。
10ぺん では きかない のでは ないでしょうか・・・・
明日香へは 近鉄で 名古屋 の 方から
入って 行くのが 良い ですねぇ。
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* * *
minaさん・・・佐賀の方も 福岡の方も
みほさん・・・久留米に お出掛け になること が
多い ようですね。
久留米 とは どんな所 なので しょうか?
* * *
むかし 国史 で ならった
今から 650年も 前の
「筑後川の戦」 で 名前を 知る ばかり です。
いま 読んでいる 本に 「筑後川」 の 様子が
描写 されて いますが
「どちらが上流なのか、目を凝らさなければ
迷ってしまうほどゆったりとした流れである。」 と
書かれて います。
たまたま 九州のお友達 が
「筑後川」 の 写真を 送って 下さいました。
なるほど この本の 通りの 川 ですが
川幅は 想像していたほど
広くはない のですねぇ・・・・
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しますので
今日は 「レンズ合わせ」 の
検査に 行って 来ました。
入院手続き も して 来ました。
「大部屋」 で けっこう と 思って いた のですが
「大部屋」 に なさいます か
「個室」 に なさいます か と聞かれて
つい 「個室」 を お願い しますと 云って
しまいました。
凡人 です なー !
写真は 風に そよぐ 「芦の花」 です。
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まだ りっぱに 咲いて いました。
それにしても 寒く なりました。
今朝は 夜の明ける のを 待って 午前6時前 に
近くの コンビニに 会合の資料 の コピーに 行きました。
途中で お寺の 明け六つの鐘 が 鳴り始め ました。
帰って来て 封筒に 宛名ラベルを 貼り
資料や パンフレットなどを 封筒に 詰めて 封をし
郵便局に 持って 行きました。
重くて 一ぺんには 持てません ので
今日は 3分の1だけ 発送しました。
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毎朝 猫が 餌を もらえる
場所 です。
おこぼれ を 狙って 鴉も やって 来ます。
ある会合を 12月に 静岡で 計画しました ところ
締切日前に 定員50名 に達しました。
今日は 会の要領 ・ 参加者名簿 ・
封筒に貼る 宛名ラベル などを 作りました。
PC と プリンター では ほいほいと 作れますが
これが 手書き だったら 大変なこと です。
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もう ほとんど
散って しまって います。
おどろいた ことに
来年の 芽が もう 用意されて いるようです。
私も 年賀状 を 買いました。
お節料理 も 注文 しました。
来年は どんな年に なるので しょうか ?
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「木枯し1号」 が
吹き ました。
昨年より 17日 早い そうです。
朝 歩いて いても
「そうでは ないかなあ」 と 思われる ような
冷たい 北西の風 でした。
ケヤキ や サクラ の 葉が 時雨となって 散り
落ちて来る ギンナン に 肩 を 打たれ ました。
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